【風俗事件簿】熊本地震 風俗はどうなってる?【被災地の繁華街】

Pocket

連日の被災地報道が続いている熊本風俗。ネットウォッチャー界隈では大手マスコミの被災地における配慮の足りない姿勢について批判的なコメントもよく見かけるが…。

個人的にはTVなどの大きなメディアでは報道されない、風俗街等の盛り場の様子が単純に気になっている今日この頃。むしろそういうリアルな情報こそ知りたいと思っていたら、さすが東スポさんはちゃんと風俗街に取材しておりました。

 

20160420210822-28ffc7cf-la

出典 キロクマ

 

 

「ボイラーも建物も大丈夫だけど、営業中に揺れてお客さんに不快な思いをさせたら申し訳ないから休業にした。14日の地震のときはお帰りいただいた。『まだイッてない!』と怒る人はいなかった」(S店)。

休業する店が多い中、“日本3大ソープ”の一つに数えられる会員制の名店「ブルーシャトウ」は同日夜も営業した。店長は「わざわざ来ていただいたお客様をガッカリさせるのも申し訳ありません。“簡易営業”という形で通常通り営業しております」。“簡易”が何を指すのかは不明ながら、「頑張ります」と答えてくれた。

さすがの逞しさ!
『まだイッてない!』と怒る人はいなかったか…1人くらい怒る性に貪欲な人がいても、人間の本能や逞しさを体現するという意味でよかったとは思いますが。

しかし実はこれ本震の前なんです。たしかに今回の一連の震災は14日の前震の揺れも大きくまさかこの後に本震が来ると思っていた人は少なかったでしょう。

本震後はさすがに

 

18日に改めて取材を受けた「シャトー――」の関係者は「あの後の地震(本震など)でもうダメ。今は休業。また再開したい」と悔しそうに語る。スタッフとコユキさんはさぞかし無念だろう。それでも「ブルー――」は「18日は休みましたが、明日から営業いたします」と答えた。

歴史的な震災被害ににさすがに堪えてしまったようです。と同時に逞しさも感じるコメントですね。

一部風俗ポータルサイトも限定的に広告料を無料にしたりと、被災地の店舗への配慮があるようです。
お堅いメディアではあまり触れれらることのない事ですが、復興には歓楽街の盛りあがりも必要不可欠な一要素です。

今年になって出版された震災風俗嬢、これを読むとお客さんにも働く嬢にもそれぞれ物語が。
今回の震災でも今まさにこのような物語が生まれているんでしょうね…

以下、ソース
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/533135/

< P R >
夏のオトシゴ ダウンロード販売
セクサロイドな彼女 ダウンロード販売

コメント下さい

匿名投稿可能。メールアドレスを記入した場合管理者にのみ通知されます。タレコミ・リクエスト大歓迎。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>