【ニュース】インドネシアの教科書に載ったAV女優と風俗で遊べる!【小澤マリア】

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 ヒジャブ(頭に巻く長布)のイメージが強い通り、女性の露出に厳しいムスリム。そんなイスラム教徒の多いインドネシアで、AV女優(現風俗嬢)小澤マリアは映画に出演して騒動を起こすなど絶大な人気を持っていた。まあ存在自体が刺激的なんでしょうね。

 そんな彼女、インドネシアの教科書に載ってしまって大問題になったことがある。
 ちなみにタイの教科書の表紙に蒼木マナが使われたこともあるらしい。
 よーするにテキトーな画像をテキトーに貼っつけた教科書のデザイナーがいるってだけの話のようだが、そんなテキトーな教科書を見て保護者が怒り出している。ソースでも指摘してる通りみんなポルノが好きなんだねっていう、何となくニッコリさせられてしまうニュースでありました。

 というわけで教科書に載った女優が風俗店に!ムスリムには刺激が強すぎるかもしれないが、ポルノの氾濫する国に生きる日本人には写真では物足りない!ぜひお店に遊びに行ってください。

 小澤マリアの風俗店在籍情報はこちら

以下ソース(ソース元で画像も見られます)

東南アジア随一のリゾート地・バリを有するインドネシア。何となく開放的なイメージがあるが、国民の75パーセント近くがイスラム教徒。女性の肌の露出には厳格だ。2012年3月には同国でミニスカート着用禁止案が出て話題となった。

女性の肌の露出に厳しい目を向ける同国でビックリ事件が発生したそうだ。何と、中学校の教材に日本のAV女優でストリッパーの小澤マリアさんの写真が掲載されていたのだ。このことを知った保護者はブチギレ、教科書の回収騒ぎにまで発展してしまった。

物議をかもした教材が使用されていたのは東ジャワ州の中学校である。英語のワークブックに「これらの写真を見て連想するものを書きなさい」という問題があったそうだ。そこにインドネシアのスターや動物とともに小澤マリアさんの写真が掲載されていたという。

なぜその写真が小澤さんだとわかったのか。それはAV女優としての小澤さんのインドネシアでの知名度が絶大であるためだ。彼女は2009年にインドネシアの映画にも出演。映画の公開をめぐって保守派が抗議デモを起こすほどの人気と影響力を持っているのだ。

保護者は「子どもが宿題のために小澤さんの過去の作品をネットで検索していて困る!」との声をあげている。インドネシアの教育省のトップもワークブックの回収を要求。また東ジャワ州の副知事は教育省へ調査を依頼しているという。これだけの騒ぎになるということは、裏を返せば小澤さんのことを保護者はもちろん、教師も、そして中学生でさえもよく知っているという証明だ。

なお、小澤さんと言えばフランス系カナダ人とのハーフということもありエキゾチックな容貌と東洋人らしい小さめの身長、そして均整のとれたスタイルが特徴だ。また自身の職業に誇りを持っているとしていることでも知られている。その点はインドネシアのファンからも支持されているとのことである。 

ソース:http://rocketnews24.com/2012/09/25/250618/

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