【ニュース】中国人 日本の風俗嬢に「過去の過ちを体で償うと言え」命令【外国人】

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ソープランドが立ち並ぶ東京・吉原といえば、世界的に有名な“大人の社交場”だ。ただし、言葉が通じない、女性が嫌がるなどの理由で、外国人客の「入浴」は基本的に御法度だった。

 だが、この街にも“国際化”の波が押し寄せている。日本人同伴なら外国人客の入浴OKという店も増えている。

 中国人にとっては日本のソープランドに行くというのは大きな自慢になる。そこで、こんなトラブルが頻発している。吉原のソープランドのスタッフがいう。

「『ハメ撮り』したがる中国人客がかなりいます。帰国後に土産話だけでなく、写真や動画を見せたいということらしいですが、『いくら払えば撮らせてもらえるか』という問い合わせはかなり多い。でも、いまはネット流出を恐れて撮影OKの女の子なんてほとんどいません。

 プレイを盗撮されて、中国のネットに投稿された店もありました。上着やバッグの中にカメラが仕込んであるんです。ウチの店では上着やバッグは必ずクローゼットに入れて、盗撮に気を付けています。

 それでも太い黒縁メガネをプレイ中でも外さない客がいて、女の子が“超小型のカメラだったのでは”と怪しむケースがありました」

 彼らにとっては、日本人女性とセックスすることは“復讐”でもあるらしい。

「女の子に中国語のフレーズを意味もわからないまま覚えさせ、プレイ中に何度も復唱させた。あとで中国語がわかる人に聞いたら、『過去の過ちを身体で償います』という意味だった。彼らにとっては“自国を侵略した日本に対する復讐プレイ”で興奮するということのようです」(別のソープランドのスタッフ)

※週刊ポスト2015年1月30日号

日本人がアメリカ人の娼婦相手にこのセリフを言わせるのを想像すると思わず笑っちゃう性癖ですねw