【ニュース】鶯谷デッドボール越え!?関西のモンスター嬢が集まる「トリプルレッドカード」【地雷嬢】

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redcard
デッドボールもヒドいですが関西版となると否が応にも期待が高まります!
この手の地雷風俗で、どう見ても既に「チャン」でも「嬢」でもない在籍者をちゃん付けし「嬢」と呼ぶのがなんか面白いですよね。

以下ソース

 GWが始まったばかりの4月30日、大阪なんばにあるロフトプラスワンウエストは多くの人でにぎわっていた。お目当ては、“日本一の妖怪風俗店”として話題の「トリプルレッドカード」。作家の岩井志麻子氏が『5時に夢中!』(TOKYO MX)でその名を発したことで火がつき、いま注目を集めるマニアック風俗店だ。
<画像はこちらから>
「トリプルレッドカード」では、他店で「レッドカード」を出される(採用されない)ような女性たち……ひとことで言ってしまえば、「ブス」ばかりを採用しているという。それも、「ブス」は「ブス」でもただの「ブス」ではない。骨と皮だけのガリガリ40代(レッドカード2枚)から、男性経験ゼロで入店した130kg超えHカップ(レッドカード2枚)、果ては、警察沙汰まで起こしたトラブルメーカーで無断欠勤常習犯の52歳(レッドカード3枚)と、“レッドカード”だらけのモンスターばかりをあえてそろえているのだ。

続きはソースで!http://www.cyzo.com/2015/05/post_21760.html

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