【ニュース】風俗嬢と腹上死!?高齢者の利用増加でラブホが困る【高齢化社会】

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高齢者専用デリヘルの登場、吉原年金族など、風俗利用者も高齢化が進んでいる。がしかし、「突然の激しい運動」により心臓発作を起こして腹の上で亡くなることは珍しいことではないようだ。
腹上死といえば男の夢。しかしラブホテルもいわくつきになっては堪らないだろうし、家族もそんな事実は知りたくなかろう。路上に運んで「路上に倒れていた」と通報するなど、情けのような、ズルいような対応をしているそうな……。

以下ソース

 平成26年に総務省統計局が行った調査、「統計からみた我が国の高齢者(65歳以上)」によると、高齢者人口は過去最高の3,296万人、総人口に占める割合は25.9%を記録した。各産業では高齢化社会に伴い、高齢者をターゲットにしたサービスを始めるなど、シニア層の取り込みが盛んに行われている。こと風俗業界においても中高年専用デリヘル店をはじめとする老人の性を対象としたサービスは増えているという。風俗業界関係者に話を聞くと、意外な事実が浮かび上がってきた。

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http://tocana.jp/2015/06/post_6533_entry.html

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