【ニュース】今度は高田馬場でJKリフレが摘発【摘発】

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またしてもJKリフレの摘発。今度は高田馬場でJKリフレが流行っているという。
風俗ライターの蛯名さんがブルセラ文化を引っ張り出して因果関係を説明してくれています♪

以下ソース

女子高生にマッサージなどの接客をさせる「JKリフレ」の店が21日、労働基準法違反の疑いで摘発された。警視庁に逮捕されたのは「高田馬場メイドリフレ・Honey candle」の経営者・有元敬博容疑者(44)ら2人。警視庁はこれまで18歳未満としていた補導対象を今年1月から全ての高校生に拡大。店で働いていた17~18歳の女子高生3人を補導した。

「有元らは男性客と女子高生を2人にさせ、メイド服のコスプレで体を密着させるなどのサービスで700万円を売り上げていた。店で働く40人のうち20人が女子高生で、『耳かき』や『張り手サービス』などの有料サービスを1回1000円で行っていました」(捜査事情通)

 昨年10月に女子高生のにおいをかがせる「全身クンクンサービス」をしたとして摘発された店も高田馬場にあった。実はJKリフレの“聖地”が秋葉原から高田馬場に移っているという。

「新宿や秋葉原の摘発が厳しくなったこともありますが、過去に高田馬場が“ブルセラ”の聖地だったことも理由に挙げられます。20年前、高田馬場では『ブルセラショップ』が流行し、女子高生の下着を男性が買い求めていた。その土壌から当時の購入者たちを呼び込みやすく、“男の夢”を求めて高田馬場に回帰するオジサンたちが急増しているのです。『ハグ』はもちろん、『とかした髪を持ち帰れる』などの当時できなかった“変わり種”オプションはオジサンたちの心をわし掴みにしています」(風俗ライターの蛯名泰造氏)

ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/9706013/