【ニュース】本土から離島にデリヘルを呼んだkaku-butsuの企画が話題に!!【風俗サイト】

Pocket

ea21ecd80c545795630e62030a77766e_d7174edf6e1534ee658d428c32917135

馬鹿なことが大好きな男の子だったら皆思っちゃう素朴な疑問。
そんな何気ない気持ちを汲んで企画にしてくれるのが風俗好きな男の子の見方「kaku-butsu」さん。
今回はデリヘルを離島に呼べるのかという企画。当然、お店としてはお金がちゃんと儲かればやらないことはないと思うんだけど、あえて誰もやらないことを企画してコンテンツにできるのはkaku^butsuさんの強みですよね☆
これからも素朴な疑問を現実にする企画楽しみにしてます♪

以下ソース

ただ遊んでいるだけではわからない風俗に関する素朴?な疑問。その答えを見つけるため「ソフト・オン・デマンド覆面風俗調査団」、通称“kaku-butsu”の団員が体当たりで検証してみた!

伊豆大島は、伊豆半島から南東25kmに位置する島である。伊豆半島は静岡県にあるが、伊豆大島は行政区域上では東京都であり、住所も「東京都大島町」。れっきとした“都内”だ。

ということは、「都内全域出張」をうたうデリヘルなら、伊豆大島にも女のコを派遣してくれるのではないだろうか。そんな考えから生まれたのが今回の企画だ。

まず、伊豆大島に行き、宿にチェックイン。その後、以下の条件にひとつでも該当する店に片っ端から電話をかけた。

(1)出張可能エリアが都内全域。(2)「その他の地域についてはお問い合わせください」と併記されている。(3)「全国出張」をうたっている。(4)出張可能地域が表記されていない。

だが、ほとんどの店が「難しいです」とのこと。

うん、そりゃそうだ。トラブルが起きても、すぐに駆けつけられない場所だし、そもそも「伊豆大島に派遣できますか」なんて言うヤツを疑うのは当然だ。「可能かも」と言ってくれる店もあったが、数日前の予約が必要だったり、伊豆大島に滞在する間までに都合がつけられなかったり。結局、60店と交渉したがすべて失敗。

だが、電話をかけ続けると、新橋・五反田エリアの「顔面騎乗位専門店・ロデオマニア」という変わったコンセプトの店で「女のコに了承をもらえれば大丈夫だと思います。結果がわかり次第折り返します」と前向きな反応が返ってきた。

そして数分後、「大変お待たせいたしました。女のコがOKしてくれたのでデリバリー可能です」との電話が。マジかよ!

ちなみに、お店でナンバーワンの女のコが来てくれるらしい。料金は交通費込みで9万円!と高額だが、このときばかりは「お願いします」と即答した。

翌朝10時45分、僕はホテルで女のコを待っていた。高速船が港に到着するのは10時半、そこからホテルまでは徒歩数分なので、もうすぐ会える。と、思っているとドアをノックする音。緊張しながら開けると、僕の前に現れたのは、事前にHPで見た写真そのままのかわいい女のコだった。

彼女の名は、りの(24歳)ちゃん。笑顔が魅力的な愛嬌(あいきょう)美人である。

部屋に入るなり彼女が発した言葉は「この状況は何?(笑)」であった。

僕が週プレの企画だと明かすと、「そうなんだ!」と納得した様子。有名人のお忍びでの風俗遊びや、単なるイタズラなど、スタッフの間ではさまざまな臆測が飛び交っていたそうだ。

そして、シャワーを浴びた後は、待ちに待ったプレイタイム。僕は全裸、りのちゃんはハイビスカス柄のカラフルな下着姿になる。

くすぐったくて気持ちのいい絶妙なパウダーマッサージの後、僕の顔の上に立つ、りのちゃん。大事な部分がどんどん近づいてくる。彼女が完全に腰を下ろすと、僕の視界は完全にハイビスカスに埋め尽くされた。巧みな手コキとハードな言葉責めもあり、僕は早々にイカされてしまった。

その後はふたりで食事と観光。そして、あっという間に帰りの船の時間になってしまった。一緒に船に乗り、本土に到着した後、最寄りの駅まで歩いて、別れた。

知らない土地で長い時間一緒に過ごしたからか、どうしても寂しさを感じてしまう。『ウル○ン滞○記』の出演者って、こんな気持ちなのだろうか。人間って顔騎された後でもこんな気持ちになれるんだね。

(取材・文/小林佳)

■ロデオマニア
電話:03-5307-6066
営業時間:24時間
料金:寸止めコース40分8000円、射精無制限コース40分9000円など
HP:http://rodemani.com/

9種類のさまざまな形の顔面騎乗を楽しむことができるという、においフェチやドMの男性にはたまらない手コキ店。聖水やアナル奉仕などのオプションもあり

816a18526bc285490cd8634d13eb7f80_7309d20ef8b526f09bf5c04ceaba41f2
船に乗ってわざわざやって来てくれた、笑顔がまぶしいりのちゃん

ソース
http://wpb.shueisha.co.jp/2014/11/03/37981/